渡邊綾人とApple製品の知識の広場

こんにちわ。このブログでは動画投稿のことや、Appleのちょっとしたお役立ち方法まで、皆様に共有していきます!

iCloudメールにやってくる詐欺に注意!

こんにちわ。渡邊綾人です。

 

iPhoneを使用している人なら一度は聞いたことはある「iCloud」というものについて、今回は触れていきます。

 

さて、このiCloudっていうのはなにか。というものですが、Appleが提供しているクラウドサービスのことを言います。これはAppleIDで管理されており、最近のAppleIDはAppleから発行されているものだとドメインが'iCloud.com'になっています。

 

さて、最近はあまり見なくなりましたが、iCloudメールに大して詐欺メールが送られてきてました。

 

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1ヶ月ほど前に迷惑メールフォルダーに入っていたこの詐欺メール。

この詐欺メールの中に記載されているURLをクリックすると、形式は様々ですが個人情報を抜き取られる可能性があります。

 

iCloudの情報が云々と言ってきては、個人情報を記載しろ。と言うようなものが王道パターンです。

 

しかも、このメールの差出人の名前が「iPhoneサポートチーム」なんです。

AppleにはiPhoneサポートチームという名前のものが存在ましません

 

 

みなさん、絶対に騙されないでくださいね笑

 

 

SeeYou!

 

 

macやiPhoneでお金稼ぎできる方法を自分なりにピックアップしてみた

みなさまこんにちは

 

最近突然の出費が多くて今月の交際費やらなんやらをどうしようかなやんでいる渡邊綾人です。

 

 

今回はiPhoneの情報や操作方法などとは違い、お金稼ぎについてのお話になります。

 

みんなお金欲しいですか?

 

僕は欲しいです。月収で100万円稼げることを目指して日々頑張っております。

今の会社に入社する前は生活に困るほどお金がなく。日払いバイトをしたり、インターネットの検索に「裏バイト」や「在宅で日給1万円」とか検索してましたね笑

 

でも、本業だけで100万円行くなんて結構先の話じゃないか。と考えたら、もっと簡単にお金を稼げる方法があるんじゃないかなぁ。っと思って手元を見たら「iPhoneがあるじゃないか!」と。

 

ということで、今日は私の知っている中で、iPhoneを使ってお金を稼げる方法をみなさまにお伝えします!

 

 

1.アプリケーション

 

みんなが使っているLINEやFacebookももちろん、ソシャゲなどのアプリでも稼ぐことができます。

 

アプリ内課金をしてもらうことで収入を得たり、アプリ内で広告を掲載して収入を得たり、そもそもアプリ自体を有料にして収入を得たりします。

 

しかし、これには言うまでもなくプログラムの勉強が必要になり、相当の勉強をしないといけません。

 

iPhoneで使われているプログラム言語はSwift言語というもので、これはmacで組むしかありません。

 

なので、macのPCも必要になります。持ってない人からしたら初期投資がすごいかかりますよね。

 

 

2.簡単な動画編集

 

iPhoneには、AppStoreから無料で「iMovie」という動画編集ソフトをダウンロードすることができます。

 

macには標準で搭載されているこの動画編集ソフトですが、無料のわりにはなかなかクオリティーの高い動画が作れますし、使い方によってはプロ顔負けの編集もできます。

 

もちろん、このソフトの使い方などを勉強しないといけませんが、iPhoneだけでもこれで動画編集を行うことができます。

 

では、動画編集を行ったあとお金に結びつけるにはどうしたいいの?ということ。

 

2016年話題になったYouTuberという職業

 

iPhoneで撮影したものをiMovieで編集して、それをYouTubeに投稿して収益を得るという方法がベターでしょう。

 

そのほかには、クラウドワークスなどのフリーランスが集まるサイトで、簡単な動画編集を依頼している人から仕事をもらうという手もあります。

 

 

3.ブログ

 

最近はPCがなくてもブログを掲載することができるようになりました。

もうスマートフォンさえあればPCなんていらねぇ!って言ってる人がいるくらいですからね。

 

ブログに広告を掲載することで収益を得る方法は昔から存在します。

 

iPhoneだけで電車のなかででも片手間でできるということもあって便利ですよね。ちなみに、私のこのブログも移動中に書くときはiPhoneで下書きしてることが多いです。

 

もちろん、アンドロイドやPCでもブログは執筆できますが、

 

 

4.ポイントサイト

 

正直、これめちゃくちゃ面倒臭い上に根気強くやっても大きなお小遣い程度しか稼げないので書くかどうか迷いましたが、いちおう書いておきます。

 

ポイントサイトというのは、資料請求やアンケートに答え、それに応じたポイントをもらえるというものになっております。ポイントによっては大きいのですが、ほとんどが資料請求ということと、ポイントが自分のアカウントに反映されるまで2ヶ月かかるものもあるというので、即金につながるものではないというところが大きいです。

 

ポイントはサイトによって変わりますが、現金化することもできて自分の口座に振り込まれます。

 

 

5.オークションやフリマアプリ

 

有名どころでいうとヤフオク楽天ebay・メルカリがあります。

 

これらのサービスを利用することによって家にある物を出品し、お金を稼ぐ方法があります。

 

もちろん、iPhoneだけで完結するので電車の中でも購入希望者とやりとりが可能です。

 

 

このほかにもiPhoneで稼ぐ方法はたくさん存在しますが、よく知られているところをピックアップしてみました!

 

 

気になったからは詳しく調べてみるといいかもしれません!

 

 

SeeYou!

 

 

 

iPhoneが故障かな?と思ったら

どうもこんにちは。

 

渡邊綾人です。

 

みなさんが普段から肌身離さず持っているiPhone

彼らも精密機械ですから、些細なことで故障します。

 

では、iPhoneが故障かな?と感じたらとりあえずやっておけっていうことを一つ、ご紹介しましょう。

 

 

それは再起動です。

 

画面割れですとか、本体のどこかが落としたことによって欠損しているとか、そういった問題であればそれは物損なので再起動で直りませんが、操作が急にできなくなってしまったとか、画面がちょっとおかしいとか、コネクタに問題ないのに充電できないとか、そういったソフト面での問題がある場合は、とりあえず迷わず再起動してみてください。

 

ほとんどの問題はこれで直ります。

 

再起動しても直らない場合は「初期化」する必要があるか、「本体交換」を行う必要があるほど深刻な問題なので、ご自身で初期化できるのであれば、初期化を行いましょう。それでも直らないのであればせいきサービスの修理店に持って行って本体交換を実施します。

 

iPhoneは湿気が異常に高いところに数分いただけでやられる時があるので、周りの環境にも気を配ってあげてください。

 

 

それでは、SeeYou!

正直、iPhone7と7Plusってどっちがいいの?

みなさまこんにちは。

 

渡邊綾人です。

 

今回は、iPhone7と7Plusについて触れていきます!

あと1ヶ月とちょっとで発売して一年を迎えるiPhone7と7Plusですが、そろそろ新しいiPhoneも出てくるだろうということで、振り返って見ましょう。

 

iPhone7と7Plusの違いはなに?

 

なんといっても大きさですよね!

 

iPhone7は4.7インチに対してiPhone7Plusは5.5インチになっています。

手が大きい人であれば7Plusでも大丈夫かもしれませんが、手が小さい人にとっては操作がしづらいでしょう。

 

もちろん、大きさが違えば重さも違います。

 

iPhone7は138 gですが、iPhone7Plusは188 gです。とてつもなく重たい。というようなことはありませんが、7Plusと持ち比べてみると少しずっしりくるかなぁ?というような重さになっております。

 

もちろん、バッテリーの大きさも変わってくる部分になります。

バッテリーの大きさなどは公式に発表されていないので、ここでは記述できませんが、7Plusは7に比べてバッテリーが大きいので、同じ使い方をしたとして、iPhoneの駆動時間が1~2時間程度変わってきます。

 

さらに、iPhone7Plusはデュアルカメラと呼ばれるものを使用しており、それによって様々な撮影の機能が追加されています。

 

画面の大きさや本体の重さ、さらにバッテリーの大きやに関係する駆動時間、カメラの違いは見た目でわかるところですが、見た目でもわからないところを次にご紹介いたします。

 

 

処理能力の違い

 

では、画面が大きいiPhone7Plusは7より処理能力が高いのか?と言われるとそういうわけではありません。

 

同じA10 Fusionチップを搭載していますので、処理能力は iPhone7と7Plusにおいてなにも変わることはありません。

 

もちろん、処理能力が同じなので、同じアプリを起動しても温度などの環境にもよって左右されますが、iPhone7と7Plusde電池の消耗具合が変わることがありません。

 

 

音楽について

 

音楽についても全く同じことが言えます。

 

iPhone7からはモノラルではなくステレオしようになりました。音楽が下のスピーカーからしかでなかったのに対して、上の電話通話をしたときに相手の声が聞こえるところからも音がでるようになったんです。

 

これによって様々な音響を楽しめるようになり、画面をひっくり返してもそれに合わせて左右の音が出るというから不思議ですよね。

 

これでは、iPhone7に対しても、7Plusに対しても同じです。両方とも同じくステレオ音源で音が発生されて、両方のスピーカーから音がでるようになりました。

 

 

では、音質はどうか?というと、これも公式のスッペク情報では全く同じクオリティの音が再生されるようです。が、私が聴き比べると気にならない程度ですが、少しだけiPhone7の方が軽く感じられました。

 

 

センサー関係

 

iPhoneのセンサーには以下の6つがあります。

 

  • Touch ID指紋認証センサー
  • 気圧計
  • 3軸ジャイロ
  • 加速度センサー
  • 近接センサー
  • 環境光センサー

 

一つずつ解説していきます。

 

  • ・Touch ID指紋認証センサー
  • これは言わずもがな、iPhoneの指紋ロック解除に使うセンサーになります。iPhone5s以降使用している人は感覚的にわかっていると思うので詳しくは省きます
  • 気圧計
  • iPhoneの気圧計というのは、Siriとかによく使われています。
  • 例えば「気圧は?」とSiriに言うと今いる場所の気圧を教えてくれます。他に使うところというと、ヘルスケアアプリなどに使用されます。ヘルスケアアプリには「上がった階数」という項目があります。これは、高さによって変化する気圧を基に測定されているようです。
  • 3軸ジャイロ
  • 3軸とは X(横)軸、Y(縦)軸、Z(高さ)軸のことをいいます。3軸ジャイロはこの3軸での角加速度を検出するための電子センサー。この3軸のセンサーにより勾配、偏揺れ、横揺れの正確な計算ができるようになりました。これにより、スリープ画面でなにも表示されていないのを、iPhoneを傾けるだけでロック画面を表示してくれます。
  • 加速度センサー
  • X(横)、Y(縦)、Z(高さ)という3つの軸のひとつに沿って直線加速度を検出可能なセンサーです。加速度センサーによってゲームなどを行う際に傾きなどを効果的に使用できるようになります。よく、バイクのゲームアプリとかで使われていますね。任天堂の家庭用ゲーム機「wii」のリモコンにも搭載されているのはご存知ですか?
  • 近接センサー
  • iPhoneのそばに耳があることを検知し、耳がふれてことによる誤作動が起きないようにタッチスクリーンが無効化するセンサーです。電話などをしている時に頰に画面が当たって誤操作が起きるなどを防いでいます。
  • 環境光センサー
  • 周囲の明るさを感知して画面の明るさを調整するセンサーのことを言います。iPhoneの設定で、明るさ調整を「自動」にしていた場合、このセンサーによって今いる場所が明るいか暗いかをiPhoneが判断してくれます。これにより、画面の明るさをiPhoneが自動で見やすいように調整してくれるというわけです。

 

 

さて、これらのセンサーはiPhone6以降であればほとんど搭載されているのですが、iPhone7/7Plusにおいてはどれほど違うのか、というところ。

 

これは公式に数値化されておりませんので、詳しい数字を用いてご説明できませんが、明らかに密度が高くなっております。

 

というのも、私が前まで使っていた6sの指紋認証は、ホームボタンに手を置いてから1秒ほど認証に時間がかかりましたが、iPhone7では秒数を数える暇も与えてくれません。ほかのセンサーにおいても、少し動かしただけで絶妙な反応を示してくれます。

 

しかし、iPhone7と7Plusでは何が違うのか?というと、それほど差異はありません。

 

ただ、大きさが違う分環境光センサーなどの当たる位置が多少ずれるため、その結果反応に違いが出てしまいますが、反応速度に関して言うとそれほど変わりはありませんでした。

 

 

 

結論を言うと、iPhone7とiPhone7Plusは外見以外全くと言っていいほど変わりはありません。

ほとんどの購入者の人はカメラや大きさで決めるのではないでしょうか。

 

これから続々とイノベーションを生み出し続けるAppleの新しいiPhoneにも期待しながら、iPhone7/7Plusについて振り返りでした!

 

 

SeeYou!

iPhoneの充電ができない

みなさまこんにちは。

 

渡邊綾人です!

 

今回は、iPhoneの充電ができなくなってしまった問題について触れていきます。

 

長い間使っていると、iPhoneは精密機械なので様々なところで問題が発生します。それも、重大な問題があったりしてげんなりしてしまうことも。。。

 

その中でも特に多く見られるのは「充電がいきなりできなくなった。」という問題です。これは非常に多いですね。

 

そもそも、iPhone5から実用されましたlighteningコネクタは、従来の充電端子に比べて上下どちらの向きに差し込んでも充電ができるようになっています。とてもコンパクトになり、便利な形状になった反面、摩擦を加えすぎると端子が磨耗してしまい、それによって接触が悪くなって充電ができなくなってしまったという問題が発生するようです。

 

また、Apple公認の充電ケーブル以外を使っている場合、端子に負荷を与えやすいものもありますので、よく考えて充電ケーブルを使った方がいいでしょう。

 

こうなれば、正規のサービスでは本体を交換する以外ありません。が、この症状の原因は端子部分の磨耗の他に三つ、代表的な原因があります。

 

 

一つは「端子部分の汚れやホコリ」です。

 

よくペットとかを飼っている方だと、ペットの毛などがiPhoneの充電部分に入り、それが金属部分を覆って接触不良を起こしているということも考えられます。

 

この時はとても簡単で、乾いた細い綿棒などで綺麗にしてあげると充電できたりします。ただし、そっとやさしく掃除してください。あまり強引にやりすぎると、逆に端子を傷つけてしまいますので、それにより腐食や錆が発生して寿命を早めてしまうこともあります。

 

 

そしてもう一つは「システムの異常、またはシステムが古すぎる」です。

 

iOSのアップデートを長い間行なっていないと、たまにバグが起こってバッテリーの充電をシステムが認識しない問題が起こるようです。

 

これについて詳しいところまで原因を追求するとキリがないので、ここではそういうこともある。ということと、その対処方法について説明します。

 

 

・システムの異常の場合

 

システムが異常を起こしている場合は、再起動→アップデート→初期化の順で対処していきましょう。

 

再起動したら治る可能性もありますし、最新バージョンでもPCからアップデートし直すことで改善する場合もあります。

 

※PCからの強制アップデート方法については後日記事にしておきます。

 

再起動でもアップデートでも症状の改善が見られない場合は、iPhoneの中を初期化しましょう。初期化しても治らなければそれはシステムの問題ではないので、端子部分が傷んでいるか、バッテリーの問題になります。

 

 

・システムが古い場合

 

これはアップデート一択です。システムが古くて充電を認識してくれない場合は、アップデートかけると改善します。

 

 

最後は「バッテリーの問題」です。

 

バッテリーが古くて充電を認識してくれなかったり、バッテリーとiPhoneをつなぐ端子が腐食、または電子的な原因により破損していて通電しなかったりと、原因は様々ですが、バッテリー自体が充電を受け付けてくれないというパターンもあります。

 

これは正規店でバッテリーの交換を行えば治る問題なので、正規店に相談して見ましょう。

 

 

システムの問題でも、端子の汚れによる接触不良などでもなければ、正規店で修理を行う必要があります。保証期間によっては有償になりますので、金額などは店舗に確認してみるのが一番だと思います。

 

また、充電ケーブルの問題という可能性も考えられますので、充電ケーブルをいくつか変えて試してください。

 

SeeYou!

 

iPhoneの充電を長持ちさせる方法

みなさまこんにちは

 

渡邊綾人です。

 

iPhoneの平均寿命は何年かご存知でしょうか?

Appleが公式に発表したことでも話題ですが、3年が寿命と言われております。

 

もちろん、3年以上なにも修理しなくても動いている機種もあれば、2年ほどで電池の消耗が激しい時もあります。

 

 

iPhoneの電池が減りやすくなったかな?と感じられたあなたに、これからいくつかの電池を長持ちさせる方法をお伝えします。

 

 

1,停電力モードに設定する

 

iPhoneの充電が20%になると、勝手に画面の中央にポップアップが現れ、低電力モードにするかどうかを促してきますよね?

 

低電力モードとは電池の消費を極力抑えて使用するモードのことを言います。

メールの自動更新やアプリを操作していなくても、起動していれば更新を行ってくれるアプリケーションのバックグラウンド更新などが著しく軽減するかオフになります。

 

「設定」→「バッテリー」→「停電力モード」

 

この方法で20%以下にならなくてもONになりますので、最近電池の持ちが悪いと感じられる方は行ってみてはいかがでしょうか。

 

 

 

2,無駄な動作をしない

 

iPhoneというと普段からずっと触っているもの。よく電車の中でも触っていますよね。そういう私も運転中でなければニュースアプリを開いたりしてしまいます。

 

iPhoneだけでなく、バッテリーが最も減る理由はiPhoneを動作させることです。

何もしていなくても、充電は減りますが、大きく減るのは操作をした時。

 

iPhoneはいくつものセンサーでいくつもの便利な機能が付随しております。少しiPhoneを傾けただけでスリープ画面からロック画面に自動で切り替わって画面が点いたりします。

 

なので、PCやらテレビを見ていて、iPhoneでやらなくてもいい動作をしているときは、極力触れないというのも効果的です。

 

 

3,バッテリーの交換をしてもらう

 

もし、バッテリーが消耗していると診断された場合は、バッテリーの交換をしてもらうのが一番効果的です。

 

バッテリー交換については、以下の記事に記載されているので気になる人は見てください!

 

watanabe-ayato.hateblo.jp

 

 

バッテリーの問題はガラケー時代から言われている問題で、様々な問題が飛び交っています。

が、メーカー側はある程度の問題に対しては率直に応えるように用意しておりますので、どうしても詳しい情報が欲しいという方はAppleへ問い合わせて見ましょう!

 

SeeYou!

iPhoneで困っている人へ

みなさまこんにちは、渡邊綾人です。

 

今回はちょっと休憩がてらにテクニカルや最新情報などの発信をお休みして、少しだけ宣伝させていただきたいなと思います。

 

私渡邊は、iPhoneのプロフェッショナルとして今日も仕事をしております。

現在は修理の仕事から離れていますが、同じくiPhone関連の仕事をしているので、iPhoneについて何か相談や困ったことがあればみなさまのお力になりたいと思っております。

 

そのため、有料にはなりますが以下のサービスを利用してみることにしました!

URL↓↓

https://www.timeticket.jp/items/33906

 

直接会わないとできないことはもちろん、直接会わなくてもサービスできることはたくさんあります。

 

iPhoneの使い方や講座についても開いていきますので、ぜひご検討ください!

 

 

SeeYou!